でん屋のブックの最新の日記
<< 前の日記へ 一覧を見る 次の日記へ >>

 

以前から気になっているところ。

mindiaで日記を書いて、日記を書いている人同士のコミュニケーションが取りにくいです。

はっきり言っちゃうと、取れません。w

例えば、はたひらさんと仲良くなろうとすると、マイミク承認みたいなお誘いも出来ないし、日記にコメントを書く日々を積み重ねて親交を築くのも...正直、しんどいかも

にしこさん経由で知り合う人は何となくバックボーンが分かるけど、「はじめまして」的なワクワク感は、mindiaには不要なのかなぁ。

そんなのは、自分の blogでやってよ的なものなのかなぁ。

まぁ、いいか。

コメント

akkun_choi 2008-08-29 09:46:33

その辺も次期リニューアルでは改良したいと思ってます!ご期待下さい。

でん屋 2008-08-29 09:48:09

早々にありがとうございます。
楽しみにしています~

コジロウ 2008-08-29 10:57:23

マイブックに追加、とか?

そういえばトラックバック無いんですね。
トラックバックは無くていいから「この記事について日記を書く」自動リンクはあると嬉しいな!(とここで要望を出してみる。)

西小倉パンデイロ 2008-08-29 15:46:21

>はたひらさん

そのリンクがあるのは
日記ですか?キーワードですか?それとも両方??

(日記だと予想していますが)

コジロウ 2008-08-30 00:20:20

両方、両方。

日記のほうへの要望は理解していただいているとして、キーワードの方ですが…。

キーワードで「このキーワードへの突っ込み書こうかな」と思っても「その言葉に対する突込みじゃないんだよね」ってこともある。
例えば、「自動車」ってキーワードで自転車の写真載せている方への突っ込みで「自動車」ってタグに記述は出来ないでしょ?いやあくまで例えばですが。



「集合知」が「本物の知」へと収束する、そのために常時更新というのがwikipediaの方針だとすると
それに至る「友達の説明」「更新履歴」「突っ込み」ってのは「より真実へ向かう方向を判り易くする」んじゃないっすかね…とか思います。
「知識の結果」はすでにもう探せばnetのどこかにありますが、「恥ずかしい苦悩の過程」って残らない残したくない、だから余り無い、でもどこかに残っていれば誰かに役に立つんじゃないかな、で、それが残るのは書類や学会発表じゃなくてnetで、「本当に参考にしたいもの」というのはそういうものじゃないかな、と思うんですがね…。

コメントできません (ログインするとコメントできます)