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「としょかん」のわけ

3pt

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なんで「としょかん」なんですか?と聞かれたので。

業務経歴から

 もともと図書館のシステムの担当営業だったんです。

図書館は人が集まる場所

 図書館って、地域の住民の方が一番よく通う役所の施設です。
 学生が試験前に勉強したり、赤ちゃんの初めての絵本(ファーストブック)を探しに来たり・・
 そこに資料(図書館では書籍類をこう呼びます)があるだけでなく「人も集まる」そこに魅力(個人的、ビジネス的)を感じています。

オンラインとオフラインの交差点

 しかも図書館のWeb予約システムって住民が一番よく使う公共サービスなんです。
オンライン、オフラインの交差点となってみんなをつなぎたい!というのはIT業界にいて自然な発想だと思っています。

司書さんの力

 図書館には「司書」と呼ばれる人たちが働いています。
 司書さんたちは、私たちがいろんな資料に出会うのを助けてくれます。
 ・幼稚園での読み聞かせ当番に当たったのでウケる話を!
 ・子供が「かいじゅうたちのいるところ」にハマったので同じ雰囲気の本を!
 などとリクエストすればその本を教えてくれます。
 いろんな調べ物のサポートもしてくれます(リファレンスといいます)
 人と資料の間のファシリテータと呼べるかもしれません
 こういう風に人のご支援をすることをすばらしいと思います。

  • ・というわけで、オンライン、オフライン問わず人が集まっていて、そこで新しい知識や出会いがあり、ソリューションを提供している。

そんな図書館が好きで担当を離れても、昔のままこのハンドル名を使っています。

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