わからないの履歴

わからないときは、わからないままにするのがいい。

ずっとわからないことを考えるのはストレスになる。もしかすると答えがないかもしれない、または理解できないのかもしれないのに黙々と考えるのは非常に時間がもったいない。

しかし、ずっとわからないままにするのはよくない。

もし他にわかる人がいれば、その人を頼りにする。
もし誰もわかる人がいないのならば、わかるときが来るまで待つ。昔はわからなかったことでも、今はわかる可能性がある。

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