Charlieのブック
(26 keywords)

Charlieのお気に入り

  • 西小倉事典 西小倉事典
  • なおきのナレッジベース なおきのナレッジベース
  • 公務員になるヒューマンのブック 公務員になるヒューマンのブック
  • マインディアからのお知らせ マインディアからのお知らせ

Charlieのブックのメンバー

  • akkun_choi akkun_choi
  • 西小倉パンデイロ 西小倉パンデイロ
  • なおき なおき
  • Charlie Charlie
 

Let it be

1pt

The Beatles(ビートルズ)のバラード曲。

"Let it be"の意味を文法解釈


"let"とは、使役動詞である(何かをさせることを表す動詞)。
V(動詞:let) O(目的語) C(補語:原形不定詞)のように、letの後には、
目的語と補語が続く。

ここでいう、目的語(動詞の相手)が"it"で、補語(目的語:itを説明する)が"be"である。

熟語的に言うと、Let A B で、「AをBのままにさせる」ということであるから、itをbeのままにさせるという意味だ。

ここで言うこのbeとは、exist(存在する)の意味である。

まとめると、それをあるままにしなさいという意味だから、
あるがままにしなさいとか、なすがままにしなさいという意味だろう。

英語学習にぴったり


"Let it be"の箇所以外は、そんなに難しい事はないので、
素晴らしいメロディー・歌詞とともに、英語表現が学べるいい機会になると思う。

「Let it be」について友人に書いてもらう。

あなたにとって「Let it be」とは?

ログインするとワンクリックでキーワードを投稿できます

ログインする 新規登録する

他の人の「Let it be」を見る