橋下徹の履歴

大阪維新。
子供7人。子供の将来を守るためにも政治家になって教育改革

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2004年9月21日(初稿)

茶髪の風雲児。弁護士。 早稲田大学法学部在学中に司法試験に合格。4人の子どもを持つ。 弁護士のイメージと自身の外見とのギャップを実現させている。

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2004年9月21日

『茶髪の風雲児』、弁護士。 早稲田大学法学部在学中に司法試験に合格。4人の子どもを持つ。 弁護士のイメージと自身の外見とのギャップを実現させている。 また、テレビ出演もしていて、さながらタレントのようである。

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2004年9月24日

憲法改正に積極的であり、中国での日本人観光客の買春事件について、「強制されてのものでなく、カネを現地に落とすので、いわばODAのようなもの」と発言している。

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2004年10月7日

サンデージャポン放送中に中国での日本人観光客の買春事件について、「強制されてのものでなく、カネを現地に落とすので、いわばODAのようなもの」と発言したが、撤回、謝罪の上で同番組を自ら降板した。

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2004年10月2日

茶髪の風雲児』、弁護士。 早稲田大学大阪府立北野高校卒業後、早稲田大学政治経済学部在学中に司法試験に合格。4人の子どもを持つ。 弁護士のイメージと自身のヨン様のような外見とのギャップを実現させている。 また、テレビ出演もしていて、さながらタレントのようである。

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2004年12月12日

タレント弁護士の常として、本職では裁判官に舐められっぱなしである。

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※「2005年3月27日」に削除される

2005年3月5日

テレビ番組『サンデージャポン』放送中に中国での日本人観光客の買春事件について、「強制されてのものでなく、カネを現地に落とすので、いわばODAのようなもの」と発言したが、撤回、謝罪の上で同番組を自ら降板した。 (ただし、よみうりテレビの「たかじんのそこまで言って委員会」でも同様の発言をしているが、こちらでは全くお咎めなしであった。)

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2005年7月13日

思想的には、かなりの保守。「サンデージャポン」で日本人団体による中国広東省珠海市での集団買春騒動に関して、『日本人による買春は中国へのODAみたいなもの』と発言。同番組を降板させられたことも。反米反中スタンスで、日本の単独自衛を提唱。核保有、徴兵制にも肯定的である。

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2005年8月26日

反米反中スタンスで、たかじんのそこまで言って委員会では「日本の一番情けない所は、単独で戦争ができない事だ」という旨の発言もし、日本の単独自衛を提唱。核保有、徴兵制にも肯定的である。

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2006年2月23日(追記)

核兵器保有、徴兵制にも肯定的。また、女性・女系天皇を認める皇室典範改正にも反対している。

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2006年6月23日

日本の単独自衛を主張している。核兵器保有、徴兵制、治安維持法などを一方的に批判する意見には否定的。

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2006年8月8日

男性にのみ徴兵制度を強制する思想を是認し、「男は死んでもいい」等と女優遇・男性差別思想をテレビ番組で述べている。

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2006年8月14日

「ニートは全て(男女問わず)戦地に送れ」と主張(しかし、「徴兵するのは男だけでいい」「男は死んでもいい」などとも発言しており、発言に一貫性が無い。)。

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2006年12月18日

自身の政治スタンスが近いため石原慎太郎を尊敬しているが2006年12月17日の『スタ☆メン』で当人が数々の疑惑を弁明するため生出演した際共演していた橋下はあまりのいいわけぶりに落胆「失望した」と批判した。

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2007年3月9日

申告漏れを報道されたため、産経新聞のことを嫌っているが、政治スタンスが近いため産経新聞を購読していると語っている。

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2007年12月13日

石原慎太郎を尊敬しているが2006年12月17日の『スタ☆メン』で当人が数々の疑惑を弁明するため生出演した際共演していた橋下は「失望した」と批判したが、石原は橋下の大阪府知事選出馬に関し「知らないんだよ。見たこともないよその人。有名らしいけど。あんまりテレビ見ませんので」と発言し、全く眼中にはなかったらしい。

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2007年12月28日 に削除

2013年7月31日

安全保障について、『たかじんのここまで言って委員会』などのTV番組において、「日本の一番情けないところは、単独で戦争が出来ないことだ」「徴兵制賛成」「男は死んでも良い」と述べるなど、核兵器保有や男子を対象とした徴兵制度の復活を肯定する発言を度々行っていた[171]。なお、核武装に関する発言については、2007年12月12日の大阪府知事選出馬時の記者会見において、「現実に日本が核武装することはありえない」と述べ、同年12月25日には「バラエティー番組での発言で世間ウケしないといけなかった」と弁明した[172]ものの、徴兵制に関する発言は撤回していない。また、米海軍艦艇への給油活動を行うテロ対策特別措置法には肯定的である。

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