百閒先生月を踏む

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百閒先生月を踏む

久世 光彦

4-02-250186-3

感想2008/06

(Amazonに無い?絶筆で途中終了だから?)
久世 光彦の最後の作品です。
うーん、久世 光彦やっぱり内田百閒を意識していたのか・・・久世 光彦の文章自体は好きなんですけど、この小説が面白いかどうかというと正直、よくわかんないです。
しかし、百閒ってSFだよね

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