10月2日

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2017

月曜日。TimeCrowdの運営がタイムクラウド株式会社になった

株式会社サイバーエージェントビットコイン:https://www.cyberagent.co.jp/newsinfo/press/detail/id=14164

CAMPFIREがCOMSA辞退
https://mag.camp-fire.jp/21636/
https://comsa.io/ja/54018.html

2013

ポモドーロ

07:34 開発 mindia.jpの利用者トップ
09:00 開発 AWS
09:36 経営 CF表
10:06 開発 staticファイル修正1
10:39 経営 CF表
10:09 開発 staticファイル修正2(完了)
13:29 開発 他人のコード修正(完了)
18:54 経営 CF表
20:28 開発 さくらクラウドterminate
22:11 開発 mindia.jp
25:00 開発 PR確認

税理士さんskype

  • 助成金と融資について

秋雲さんペアプロ

秋雲さん、vimでctrl+v使いこなしていたので僕も頑張りたいと思った

2007

あたかもディクショナリー

クルークの片桐さんからいきなり電話がかかってきて
「10チャン見て!マインディア的に面白いから!」
と言われて見てみたのが

ユースケ・サンタマリアとSMAPの草なぎさんの
「ぷっ」すま
という番組の↓「あたかかもディクショナリー」というクイズ。

あたかもディクショナリー 辞書のように説明する対決
(「ぷっ」すまのコーナー - Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%80%8C%E3%81%B7%E3%81%A3%E3%...


たしかにマインディア的におもしろいw

マインディアは自分だけの辞書(ブック)が持てるサービスなわけですが、
現状での最大の課題は

「いきなり辞書(ブック)のキーワードを作れと言われても何をかけばいいかわからない」

という所。

今後の方向性としては
僕たちがインタビューしてコンテンツを増やしたり
ユーザにお題を与えたりするつもりです。

でも、いきなり「ビリーズブートキャンプとは」
というのを何もない状態で書くのはキツイけど

「ビリーズブートキャンプとは自分の周りの***界隈で流行ってる、***なダイエットプログラム。
自分は***日で***Kg痩せました。」

みたいな感じでテンプレートを用意したら書きやすいんじゃないしょうか。

それに他の人の説明と見比べやすくもなるし。

よし、さっそく企画しよう。

2005

【経済】貿易ゲーム

谷町で行われた大阪国際交流センターっていう所で
開かれた
「開発教育連続セミナー
フェアトレードを考える-持続可能な社会をめざして-」
というのにわっきーと参加してきたよ。

全6回あって、
今回は1回目なので、
とりあえず
「フェアトレード」
より前に
「トレード(貿易)」
を知ろうということで、
「貿易ゲーム」というものをしました。
このゲーム、

めちゃくちゃおもしろいです!!

9チームあって、
「お金」、「資源」、「技術」
をそれぞれ不平等に与えられ、
技術でもって資源を製品に変え、
市場に売ってお金を稼ぐというゲームです。

僕の国は
お金も技術もないが資源はあるという、
フィリピンのような国でした。

ゲーム中、色んなアイデアを考えて
精一杯プレイしたつもりですが、
現実社会同様、多国籍企業(アメリカや日本)
には勝てませんでした。
経済の仕組みを身をもって体験しました。
ゲームの具体的な説明は
あえてここでは割愛させてもらって、
僕がこのゲーム中に体験したことを
現実社会と置き換え、
何回かに分けて書いていこうかと思います。

【経済】貿易ゲーム・技術がなくても頑張ろうとした。

ゲームがスタートした時、
僕の国はお金が200ドルと
資源が10枚あるだけで、
技術がまったくなかった。

そこに「多国籍企業」
がやってきた。
「技術を一通り5分貸してあげるかわりに
資源4枚と交換しませんか?」
と言われた。
資源4枚はキツイと思ったが、
他に方法がないのでやもえずOKした。

僕の国の人口は4人なのに
与えられた技術は2,3人分。
つまり、労働力が余ってしまった。
「何かできることはないか?」
と思い、
技術を使うことなく
手で製品を作ることにも挑戦してみた。
そして「民芸品」です。
といって市場に持っていった。
しかし、市場には
「規格通りの製品しか受け付けません。」
と言われた。
民芸品はそれほどニーズはないのである。。。

続く。

【経済】貿易ゲーム・経済成長

「民芸品作戦」は失敗に終わった。
しかし、僕の国の他の人たちが
一生懸命ごみを出しながら生産活動を
してくれたおかげで、
新しい技術を調達できるだけの
資金が手に入った。
そして新たに手に入れた技術で
さっきのボツになった
民芸品を加工しなおした。
そして再度市場へ持って行くと
売れた。

その後も僕たちの国は
どんどん経済成長していった。
みんな必死で働いた。

ある時、ふと隣の国をみると、
資源を大量に並べて
全然生産活動していなかった。
後で知ったのだが、
この国、
スタート時の資源もお金も技術も
僕の国と全く同じだったらしい。

なぜこの様な差が生まれたのだろうか・・・。

続く。

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