フリーズドライ葬の履歴



フリーズドライ葬は、遺体を液体窒素で乾燥凍結させ、火葬後の灰のように細かい粒子にした後、水銀などの重金属を取り除き、生分解性の容器に入れて埋葬するというもの。
開発したのはスウェーデンの生物学者Susanne Wiigh-Masak氏。2011年からスウェーデンと韓国で導入される予定。

合理的でいいっすなー。
ただ遺骨がどうのこうのと揉める日本でこれを導入していくのは、ずいぶん骨の折れる話ですね。。